アームレスリングの朝飛陽子

アームレスリングの朝飛陽子(あさひようこ=36歳)が11月24日放送の「魔女達の22時」に、「オリンピック男子柔道の金メダリストを倒しまくるのに、まるで女優のようにキレイな36歳の魔女」として登場しました。
バルセロナオリンピックの柔道71kg級の金メダリスト・古賀稔彦の紹介で、朝飛陽子は魔女として取り上げられました。
朝飛陽子は古賀稔彦の先輩の奥さんで、古賀稔彦はアームレスリング(腕相撲)で一度も朝飛陽子に勝ったことが無いそうです。
番組内で朝飛陽子は古賀稔彦とアームレスリングで対決し、見事に古賀稔彦を下しました。
調べてみると、朝飛陽子は「第22回JAWA全日本アームレスリング選手権大会」の-60kg級で優勝、+60kg級で3位に入賞しています。
同大会の男性部門の-100kg級3位と+100kg3位に朝飛大(神奈川県)という名前があるので、朝飛陽子と朝飛大は夫婦でしょう。
朝飛大について調べてみると、小川直也や吉田秀彦の先輩に、朝飛大の名前がありました。朝飛大は神奈川県で柔道道場「朝飛道場」を開いているようです。


アームレスリングの朝飛陽子が、「魔女達の22時」に出演しました。

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