後藤理沙が離婚と整形手術を告白

美少女アイドルとして人気を博しながら芸能界から引退した後藤理沙(ごとうりさ=26歳)が、1月12日放送の「FNNスーパーニュース」で、整形手術と離婚を告白しました。
後藤理沙はFNNスーパーニュースで、2009年11月に3年間の結婚生活にピリオドを打ち、離婚したことを明かしました。
さらに、湘南美容外科で脂肪吸引や豊胸手術をしたことをカミングアウトしました。後藤理沙の整形手術費用は特別料金で計算して推定200万円です。
後藤利紗は2009年11月2日放送の「SUPER SURPRISE」に、小出恵介が憧れているアイドルとして出演し、手ずく弁当を小出恵介を振る舞っていました。
その時は、ヘルパーの資格を取るために福祉関係の施設で働きながら、休日は芸能活動を行っていると話していました。
湘南美容外科は安達祐実の母親でタレントの安達有里が全身整形手術を受けた病院です。
安達有里は整形手術の代金600万円を支払うために、ヌード写真集を出版し、AVデビューするため、後藤理沙も整形手術の代金を支払うために芸能人限定メーカー「MUTEKI(ムテキ)」からAVデビューするのではないかとの噂もあります。
後藤理沙は1998年に大塚製薬のポカリスエットのCMに起用され、美少女タレントとして注目を浴びていましたが、2002年に芸能界を引退して、2004年に芸能活動を再開していました。


後藤理沙が離婚して整形手術したことを告白しました。

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