二所ノ関部屋のマネージャーが首吊り自殺?

東京都墨田区にある大相撲・二所ノ関部屋のマネージャーとみられる男性(51歳)が、大阪府茨木市別院町にある東本願寺茨木別院で首を吊って自殺しました。
2月26日、東本願寺茨木別院の境内に設置してあるプレハブ内で、天井のパイプにロープをかけて首を吊って死亡している男性を、東本願寺茨木別院の関係者が発見しました。
首を吊って死亡した男性は二所ノ関部屋のマネージャーとみられており、茨木署は身元の確認を急いでいます。遺書などは見つかっていませんが、自殺をしたものとみられています。
二所ノ関部屋は、3月14日から始まる大阪・春場所を迎えるため、数日前から東本願寺茨木別院で滞在しており、プレハブ内には練習用の土俵があったとのことです。


大相撲・二所ノ関部屋のマネージャーとみられる男性(51歳)が首吊り自殺をしました。

関連記事

コメントを投稿する

コメントの反映に数時間かかる場合があります。