尾崎由衣がレーシック手術を受ける

双子タレントの尾崎由衣(おざきゆい=25歳)が、「地球最後のメガネ姿」と題した画像を添えて、レーシック手術を受けることを報告しました。
尾崎由衣は公式ブログの2009年9月22日付け記事で、「これはやるっきゃないってことで、思い切ってレーシック手術を受けることにした私であった。そして本日、二時間ほどの適応検査でGOサインを先生から無事いただきましたので、明日手術してきます。」と報告しました。
尾崎由衣は小学2年生の頃からメガネをかけていた。中学生になるとコンタクトレンズをはめるようになり、外出するときはコンタクトレンズを着用して、自宅ではメガネをかける生活が続いていたとのことです。
20歳の頃の視力は左が0.03で右が0.04で、使用しているコンタクトレンズの度は8.00になり、店舗には置いていないので取り寄せなければならないそうです。
双子の姉・尾崎亜衣(おざきあい=25歳)は既にレーシック手術を受けて視力を回復しているとのことです。

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