次長課長の河本準一の年収5000万円

芸能人の年収や給料を紹介する年収シリーズです。今回は、お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37歳)の年収や給料につい紹介します。

河本準一は2012年4月に河本準一の母親が生活保護を受給していることが報じられました。そのとき、週刊誌の報道では河本準一の年収は5000万円でした(ただし、この時は匿名報道だった)。

その後、日刊サイゾーが、河本準一の年収は3000万円という関係者の証言を報じました。

河本準一は著書「一人二役」の印税が推定4000万円とされ、韓国語アプリが好調。河本準一はフジテレビ番組「人志松本の滑らない話」の常連で、同番組のDVD印税がかなり高額ということは有名です。

したがって、複数の報道を総合すると、お笑いコンビ「次長課長」の河本準一は推定年収3000万円から5000万円です。

なお、河本準一は母親が生活保護を受け始めた12~13年前は年収が100万円以下で、2007年ごろからテレビ出演するようになり、給料が増えてきたとのことです。

吉本興業によると、次長課長の河本準一は吉本興業の社員ではなく、個人事業主という扱いになっているそうです。

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