矢口真里のモーニング娘の裏話

矢口真里が7月24日放送の上沼恵美子の「快傑えみちゃんねる」で、モーニング娘時代の裏話を紹介しました。

モーニング娘は仲が良かったが、ライバル心が強かった。

レコーディングは1人1人が全部を歌っておいて、レコーディングで一番良かった人がメンイン選ばれていた。

CDができあがってから誰がメインになるのかが始めて分かるので、常にオーディションを受けているような状態だった。

だから、スタジオの控え室では、一切話などせず、歌の練習をしながら自分の順番を待っていた。

しかし、1度メインが決まるとメインを支えようと頑張る。だから、モーニング娘はグループとして良いグループだったと話していました。

最近は元モーニング娘のメンバーが色々な番組で過去の話をよくしているのですが、何かイベントでもするのでしょうかね?中澤裕子はかなり怖くて、今でも伝説として残っているらしく、会ったことのない現役メンバーも中澤裕子のことを恐れているそうです。

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