ビビル大木の史上最低の彼女

ビビル大木が、8月29日放送の「快傑えみちゃんねる」で、史上最低な彼女の話をしていました。
ビビル大木が25歳くらいに付き合っていた彼女の話。ビビル大木は埼玉県にある実家に住み、彼女は東京で一人暮らしをしていた。
ある日、夜中の3時に彼女から電話がかかってきた。ビビル大木は彼女から「今、帰ってきたら、部屋が荒らされている。お前だろう」と言われた。
彼女の部屋には上がった跡があり、下着や電話の明細が盗まれていたそうだ。
ビビル大木が「俺を泥棒だと思っているのか?」と言うと、彼女は「そうだ」だと答えた。そのうえ、「警察を呼ぶけど良いのか?警察を呼んだらお前の指紋が出てくるけど良いのか?」と彼女は言ったそうです。
話は変り、その数日後のこと。会う約束をしていたので、ビビル大木は彼女の部屋に行った。彼女の部屋のインターフォンを押しても彼女は出てこない。エアコンの室外機が動いていたので、コンビニにでも行ったのかと思い、しばらく待っていた。
しかし、彼女は戻ってこないので、再びインターフォンを押した。すると、部屋から彼女が出て来て、「勝手に来てんじゃねーよ。気持ち悪いな」と罵られたうえ、「気持ち悪いから持って帰れ」と言われて、ビビル大木は、彼女の部屋で使っていたパジャマや歯ブラシを投げつけられた。
玄関にはコンバース赤い靴があったので、それから10年間はコンバースの靴が買えなかったそうです。
どうやら彼女は、新しい男が部屋に来ていたので、前に付き合っていた男が押しかけてきたということにしていたようです。
ビビル大木は酒井若菜と交際しているという噂があるのですが、2人は上手く行っているのでしょうかね。


ビビル大木が史上最低の彼女から泥棒呼ばわりされていた!

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