定山渓ビューホテルで女児が死亡

北海道札幌市南区定山渓温泉にある「定山渓ビューホテル」のプール施設「水の王国ラグーン」で、10月25日に意識不明で発見された大成小学校2年生の女児(7歳)が、10月27日未明に死亡しました。
10月25日午前11時20分、定山渓ビューホテルのプール施設「水の王国ラグーン」の造波プールで、女児がうつぶせになって浮かんでいるのを監視員が発見しました。
女児は病院へ運ばれましたが、意識不明の重体となり、10月27日午前1時45分に搬送先の病院で死亡が確認されました。
女児は大成小学校の2年生で、家族ら3人と日帰りで水の王国ラグーンへ遊びに来ていました。


定山渓ビューホテルのプールで、大成小学校2年生の女児が死亡しました。

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