陣内智則が悪霊に取り憑かれてゾッとする話

千原ジュニアが、「松本人志の○○な話!」シリーズの「ゾッとする話」で、陣内智則が彼女の生霊に取り憑かれたエピソードを紹介しました。
かなり昔、陣内智則が彼女と同棲していたときの話です。
陣内智則が彼女と別れることになり、千原ジュニアが何かと相談に乗っていた。
ある日、ある番組のスタッフからサインを頼まれたので、陣内智則はサインを書いて渡した。そのサインはある人の手に渡った。その人が「陣内智則のサインをもらった」と言って名古屋の女性に見せた。
女性には霊能力があり、サインを見ただけで、陣内智則に悪い霊が取り憑いていることが分かった。
女性の霊視が、陣内智則の耳にも入り、陣内智則は女性に霊視してもらうことにした。
陣内智則は仕事で名古屋を訪れたさい、女性の霊視を受けた。
女性は陣内智則に悪い霊が取り憑いていると言い、部屋の間取りを描くように言った。
陣内智則が部屋の間取りを描くと、女性はある部屋を指して、陣内智則へ、「この部屋なんですか?もの凄い気持ち悪いです。家に帰ったら直ぐに、部屋からベットを出して、部屋中を掃除してください」と忠告した。
陣内智則は言われたとおり、帰宅すると直ぐにベットを運びだそうとすると、ベットの下から、髪の毛でグルグルまきになっている彼女のお箸が落ちていた。
陣内智則は驚いて名古屋の女性にどうしたらよいのかを尋ねた。そして、陣内智則はお箸を燃やしてお祓いを受けたそうです。


陣内智則が彼女の生霊に取り憑かれていた!千原ジュニアのゾッとする話。

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