大橋諒子がテンピュールのベットに興奮

Mりんこと大橋諒子(おおはしりょうこ=19歳)が、11月14日放送の「恋のから騒ぎ」で、男性に言われてテンションが下がった言葉を紹介しました。
大橋諒子が付き合っていない男性の部屋へ遊びに行ったときの話。
男性がテンピュールのベットを買ったというので、大橋諒子はテンションが上がり、テンピュールのベッドを触らせてもらった。
男性が部屋を出た隙に、大橋諒子がベッドに寝転がっていると、戻ってきた男性に、「ベッドに寝ないでくれる」と言われてしまったので、大橋諒子はテンションが下がったそうです。
最近の男子は草食系なので、女性がベットに寝ていても手を出さないそうです。また、男性とお泊りしてもエッチしないことが多いそうです。
大橋諒子は、ベッドに寝ていると「ええやんか」とエッチを要求するような下品な人とは付き合わないそうです。
宮川雅美は、一緒に泊まった男性に手を出されると、エッチに応じる確率は半々だそうです。遊びなら「友達でしょ」と断るけれど、本当に好きなら話は聞くそうです。


Mりんこと大橋諒子はテンピュールのベッドでテンションが上がる!

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