松尾友香里の感覚が麻痺する

歯科衛生士の松尾友香里(まつおゆかり=23歳)が、12月12日放送の「恋のから騒ぎ」で、実家がお金持ちの清水利紗(しみずりさ=24歳)の話を聞いて、感覚が麻痺してきたことを明かしました。
松尾友香里は恋のから騒ぎに出るまで、友達から「記念日に彼氏が、ホテルでディナーをご馳走してくれた」などという話を聞かされると、羨ましいと思っていた。
でも、実家がお金持ちの清水利紗が、ドンペリのゴールドを飲むはなしや、クルーザーでデートして花火を上げる話などを聞いてしまい、ディナー程度では物足りなくなってしまったそうです。
一方、清水利紗は2人でしんみりと食事をする話を聞いてもつまらないと感じるそうです。
清水利紗は、「2人で食事に行くのは日常的なことで、誕生日などの記念日は、大勢の人を招いてパーティーを開いて欲しい」と話していました。


松尾友香里は、清水利紗のお金持ち話を聞いて、感覚が麻痺しました。

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