辰吉丈一郎の肩には毛が生えた理由

松本人志が2月2日放送の「人志松本の○○な話」の「好きシリーズ」でプロボクサー辰吉丈一郎の肩に毛が生えてきた理由について紹介しました。
辰吉丈一郎の肩には毛が生えており、左肩の毛が生き生きとしている時はボクシングの試合で勝つのだが、毛が抜けてしまうといつも市兄負けていた。
いつしか、辰吉丈一郎には肩の毛が抜けてしまうと試合に負けるというジンクスができ、試合前になると肩の毛が抜けないように練習にも気を配るほどだった。
松本人志は今回の「人志松本の○○な話」で、辰吉丈一郎の肩に毛が生え始めたきっかけを明らかにしたのです。
辰吉丈一郎が岡山県に住んでいた中学時代の話である。近所にお化けが出ることで有名な洞窟があり、友達7~8人で洞窟へ肝試しに行くことになった。
友達は怖がるため、辰吉丈一郎が先頭を切って洞窟の中を進んでいった。洞窟の奥まで進むと人型をした発光体を目撃した。一行は「でたー」と急いで逃げたのだが、辰吉丈一郎は先頭を歩いていたので、逃げるときは最後尾になってしまた。後から何かが追いかけてくる気配があった。
一行は必死に逃げ、ようやく、洞窟から表に出られるという寸前で、辰吉丈一郎は謎の発光体にポンと肩を叩かれてしまった。帰って肩を見るとアザのようなものが出来ており、それから数日後に、肩から毛が生えてきたそうです。


辰吉丈一郎の肩には毛が生えた理由についてを松本人志が「人志松本の○○な話」で明かしました。

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