池田美穂が汐留にある会社に就職

ミス日本コンテストの決勝で落選した立教大学の池田美穂(22歳)が、2月13日放送の「恋のから騒ぎ」で、安藤優子のようなキャスターを目指すことを明かしました。

滑舌が悪いのは歯の裏に歯の矯正器具を付けているせいだという池田美穂の目標は、安藤優子のようなキャスターだそうです。

現在は歯の裏に矯正器具を付けているので滑舌が悪いが、矯正器具を取ればみんな驚くぐらいに滑舌が良くなる。日本テレビの日テレ学院・アナウンス学校に通っていたとき、講師を務めていた久保純子の父親・久保晴生から「滑舌が凄い良い」と褒められたと、池田美穂は話していました。

池田美穂は3月に立教大学を卒業して、4月から汐留にある会社でOLとして勤務するそうです。汐留にある会社は2~3年で退職して、アメリカにある大学院へ進学し、将来的には安藤優子のようなキャスターを目指すそうです。

今回の放送分は、ミス日本の決勝戦で池田美穂が落選するまえに収録した番組のようです。池田美穂は倒産したJALに就職するという噂が流れていますが、汐留にある会社でOLとして勤務するので、JALのキャビンアテンダントではないようです。

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