宮川大輔がハンバーグ屋を始めたい理由

すべらない話の宮川大輔が、2009年7月放送の「笑っていいとも」のテレフォンショッキングで、ハンバーグ屋になりたかったことを話していました。

宮川大輔は前回登場の松浦亜弥の紹介でテレフォンショッキングに出演。2人は4年前に一緒に舞台出演した仲良くなったとのこと。ベッキーや長澤まさみやパヒュームなどから花が寄せられていた。

宮川大輔は吉本印天然素材(通称・てんそ)が終わった後、今から10数年前、吉本印天然素材のメンバーだったナインティナインらが売れていくのに自分は売れないので、芸能界を辞めてハンバーグ屋を始めようと考えていたことを明かす。

なぜ、ハンバーグ屋を選んだかというと、宮川大輔はウエスタンの格好がしたくて、ハンバーグ屋なら毎日ウエスタンの格好ができると考えたからだとのこと。

宮川大輔は後ろに金属の付いている本格的なウエスタンブーツを履いた本格的なウエスタンの格好がしたい話をすると、タモリがその金属は「拍車」と呼ぶことを指摘して、「『拍車がかかる』という言葉は、ウエスタンブーツの拍車からきている」と雑学を披露する。

100分の1アンケートでは、仕事で海外へ行く事が多いという理由で「飛行機で一緒の便に乗ったことがある人」というアンケートになるが、結果は0人で失敗した。

次回、週明けの月曜日のゲストは、お笑いコンビ「オセロ」の黒・中島知子です。中島知子は激太りの真相をブログで発表して、ダイエット宣言しているので、激太りの話題に期待したいです。

関連記事