うつみ宮土理がキンケロシアターの裏話

ケロンパことうつみ宮土理が7月21日放送の「ごきげんよう」で、キンケロシアターの裏話をしていました。

キンキンこと夫の愛川欽也は8ヶ月ほど前からザワザワし始め、家に知らない人が訪れるようになったり、会議などと言ってよく外出するようになった。

愛川欽也これまでに、天ぷら屋を倒産させたし、スパゲティー屋も3ヶ月で倒産させた。さらにデザート屋も3ヶ月で倒産させた。

うつみ宮土理は「欽也と言う時は『お金に欠ける也』と書くのだからもう副業には手を出さないで」と注意して、愛川欽也に「もう副業はしません。静かにしています。苦労はかけません」という誓約書を書かせていた。

目黒駅の近くにもうほとんどキンケロ・シアターが完成した状態になってから、愛川欽也は「人生最後のお願いだ。もう70歳だし最後の夢を叶えさせてくれ。劇場がもうすぐできる」と告白した。

キンケロシアター完成の記者会見には、うつみ宮土理も一緒に参加したが、実はキンケロシアターのことは何にも知らない状態だったと話していました。

愛川欽也が副業に失敗した話は有名なのですが、今度は劇場に手を出したのですね。キンケロシアターが倒産したら今度こそ離婚でしょうね。

それと、愛川欽也はクローズアップ現代でキャスターを務めている国谷裕子(くにやひろこ=52歳)が大好きで、生まれ変わったら国谷裕子と結婚すると言っているそうです。

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