大橋慶子が言葉使いが悪くなった理由

どSの大橋慶子(24歳)が、7月25日放送の「恋のから騒ぎ」で、言葉遣いが悪くなった理由を紹介していました。
大橋慶子は、体の細いナヨナヨしている「俺には決定権が無い」という典型的などM男と付き合っていた。
大橋慶子は歩くのが早いのだが、どMの彼氏は歩くのが遅い。一緒に歩くといつも後ろを小僧のようにちょろちょろと付いてくるので、一緒に歩くのが恥ずかしい。
雨が振って傘が1本しかない時は、どMの彼氏は歩くのが遅いので相合い傘にはならない。
どMの彼氏は、「俺歩くのが遅くてごめん」「けいこが塗れちゃってごめん」などと何でもかんでも謝るので、大橋慶子は言葉遣いがどんどん悪くなってくるし、態度もどんどん大きくなってきた。
大橋慶子は、彼氏のせいで言葉遣いが悪くなった。両親からも「どんな男と付き会っているの?」と心配されたと話していました。
大橋慶子もかわいいのですが、隣に座っている石田歩がチラチラと映っていたで気になりました。石田歩は胸を強調したセクシーな衣装だったに、話題が取り上げられていないので、残念でした。


石田歩も爆笑!大橋慶子の言葉遣いが悪くなってきたのは、M男のせいだった!

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