小森純が廃墟「浅間モーターロッジ」を探索

タレントの小森純(こもりじゅん=24歳)が4月12日放送の新番組「不可思議探偵団SP」で、長野県北佐久郡軽井沢町にある廃墟「浅間モーターロッジ」を探索しました。
浅間モーターロッジは廃墟マニアの間で有名な廃墟。有名な建築家が手かけて1946年にオープンしたホテルで、鉄筋2階建て全16部屋。スピッツなどのアーティストがPVの撮影で使用していることでも有名です。
小森純は、廃墟犬「ボストン」と共に、浅間モーターロッジへ潜入することになりましたが、ボストンが興奮し過ぎたということで、小森純が一人で浅間モーターロッジを探索しました。
小森純は浅間モーターロッジに宿泊する予定でしたが、探索中に謎の音を聞いて、リタイヤしてしまいました。改めて、廃墟第2弾「小森純の廃墟に止まろうリベンジ編」を企画するそうです。
幽霊が出ることで有名な心霊スポット「浅間モーターロッジ」の住所は長野県北佐久郡軽井沢町で、釜飯屋「峠の釜めし おぎのや」の隣にあります。
インターネット上の情報によると、浅間モーターロッジの所有者は釜飯屋「峠の釜めし おぎのや」なので、敷地内に入る場合は許可を得てからにしましょう。


小森純が探索した廃墟「浅間モーターロッジ」の住所は長野県北佐久郡軽井沢町です。

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