TKO木下の廃墟ホテルでゾッとした話

お笑いコンビ「TKO」の木下隆行が、7月28日放送の「松本人志の○○な話」のゾッとする話で、廃墟ホテルに心霊ロケに行った時の話をしていました。
木下隆行は2008年夏、TKOとアイドルと霊能力者の約7人で、廃墟ホテルに心霊ロケに行った。
霊能力者が「アソコに霊が居る」というと、お祓いをしたりしながら、ホテルを進んだ。ホテルでは、何者かが高笑いする声が聞こえたり、お箸が動くポルターガイスト現象が起こったりした。ホテルは本物の心霊スポットだった。
ロケの最後の企画で、霊が一番集まりやすい部屋にカメラを置いて、全員でモニターを監視した。最後にみんなが「うわー」と驚いて、収録がロケが終わった。
ロケが終わって霊能力者が、出演者1人1人の背中を叩いて、霊を体から出していった。そして、木下隆行の順番になると、霊能力者は「じつは、みんなでモニターを見ていた時、霊は木下さんの隣にいました」と告げた。
木下隆行は、霊は隣で何をしていたのか訪ねると、霊能力者は、「一緒にモニターを見ていました」と答えた。
TKO木下は顔が面白いだけに、ゾッとする話をしても面白かったです。廃墟ホテルの場所はどこなのでしょうかね。TKO木下がロケに行った時の動画が見たいです。


TKO木下隆行の廃墟ホテルへ心霊ロケへ行った時のゾッとした話!

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