中山功太の「吉田君の目玉でゾッとする話」

中山功太が、松本人志の○○な話!シリーズの「ゾッとする話」で、吉田君でゾッとした話をしていました。
中山功太は幼稚園のときに吉田君という友達がいた。吉田君は目玉が大きくて出っ歯だった。

幼稚園で粘土を作る時間があり、吉田君は粘土でうんこを作った。うんこを作って吉田君は、笑った瞬間に目玉が30cmほど飛び出た。

それを目撃した中山功太は、「吉田君、今目玉が飛び出たよね」と尋ねた。吉田君は、そのことには余り触れて欲しくない感じで「ん~」と答えを濁した。

帰り際にも再び中山幸太が「目玉が飛び出たよね」と尋ねると、はやり吉田君は「ん~」と答えを濁した。
翌日、幼稚園へ行くと吉田君は休んでいた。中山功太は幼稚園の先生に「吉田君は休みなの?」と質問すると、先生は「吉田君って誰?」と答えた。

友達に聞いても、吉田君のことを誰も知らない。吉田君を知っているはずの母親も吉田君のことを知らなかった。
目玉が飛び出る事件があった翌日から、周りの人間の記憶から吉田君の存在が消えた。

その当時、中山功太は吉田君の正体はロボットだったのではないかと思ったそうです。

中山功太の話は全く意味が理解出来ませんでした。単なる妄想なのでしょうか。

ちなみに。吉田君を含めた複数人で遊んだこともあるけれど、誰も吉田君のことを覚えていないそうです。吉田君の写った集合写真があるはずだけど、集合写真自体が無くなっているそうです。

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