河口恭吾がコンビニ店員にふられる

歌手の河口恭吾(かわぐちきょうご=35歳)が、10月16日放送の上沼恵美子の「快傑えみちゃんね」で、ンビニの女性店員(19歳)に振られて失恋したエピソードを紹介しました。
河口恭吾は最近、引っ越しをした。そして、その引っ越し先の一番近くにあるコンビニエンスストアで水曜日だけ働いている仲間由紀恵に似た女性店員に恋をしました。
河口恭吾はコンビ二エンスストアの前を行き来して、女性が水曜日たけ働いていることを突き止めました。
河口恭吾はコンビニで譜面のコピーをした後、必要ないものを適当に購入して、レジで連絡先を書いた紙を渡しました。
河口恭吾には最近、ヒット曲が無かったので、女性は歌手の河口恭吾だと全く気付いていませんでした。
その後、女性店員からメールがあり、後日、食事にいきましたが、その食事以降は、メールを送信しても返信が帰ってこないようになったそうです。
そして、この失恋を歌詞にしたのが、「Re:待つ夜」という曲だそうです。


河口恭吾の曲「Re:待つ夜」の裏話

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