岩崎真純が焼死

元TBSキャスターの岩崎真純(小口真純=61歳)が火事で焼死しました。
10月5日未明、埼玉県さいたま市にある小口勝彦(65歳)宅から出火して、木造3階建ての小口勝彦宅を全焼したほか、隣接する木造2階建ての住宅を全焼する火事がありました。
小口勝彦宅の1階の焼け跡から、妻の岩崎真純と義母の岩崎真純(86歳)の遺体が見つかりました。
岩崎真純は、夫の小口勝彦と義母の岩崎真純と長女(23歳)との4人暮らし。長女は煙を吸うなどの軽症を負いましたが、隣家の住人に怪我はありませんでした。
岩崎真純は1971年にフジテレビに女子アナウンサーとして入社。フジテレビを退社後は、TBSの「テレポート6」のキャスターを務めていました。
その後、当時TBS系番組のアナウンサーだった小口勝彦と結婚して、2子に恵まれていました。


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